HISTORYarenaの歴史

1970
  • 1973年

    • アリーナブランド、本格デビュー
      前年のミュンヘンオリンピックで7つの金メダルを獲得したマーク・スピッツのモデルのみでのスタート
    • アスリートたちから第二の肌と絶賛された「スキンフィット」誕生
    • 【第1回世界水泳選手権大会(ベオグラード/ユーゴスラビア)】
  • 1974年

    • 世界チャンピオンのシェーン・グルド(オーストリア)と契約
      女性ラインスタート
  • 1975年

    • 【第2回世界水泳選手権大会(カリ/コロンビア)】
  • 1976年

    • 【モントリオールオリンピック】:アリーナ着用選手が44個のメダルを獲得
    • 初代「TEAM ARENA(チームアリーナ)」結成:47の金メダルと83の世界新記録という輝かしい戦歴を持つ10人のオリンピック選手によって結成された栄光の集団
    • デサントにより日本でのテストセール開始
  • 1977年

    • 腕へのストロークによるボディへの影響を最小限にした「FLYBACK(フライバック)」登場
  • 1978年

    • 【第3回世界水泳選手権大会(ベルリン/ドイツ)】:アリーナ着用選手が62個のメダルを獲得
  • 1979年

    • 【第1回アリーナ・フェスティバル(パリ/フランス)】
      【第1回FINAカップ(ワールドカップ・デサント水泳)】
      後援
    • レジャーラインのスタート
1980
  • 1980年

    • 【モスクワオリンピック】
    • 腕、肩の動きを自由自在にした「FREEBACK(フリーバック)」登場
    • サーフィン業界に進出
      【デューク・カハナモク・クラシック(ハワイ/アメリカ)】スポンサード
    • ビーチウェアコレクションスタート
  • 1981年

    • 【国際招待水泳(東京)】
      後援
    • フライバックの進化型のスイムウェア「SUPERFLYBACK(スーパーフライバック)」登場
  • 1982年

    • 【第4回世界水泳選手権大会(グアヤキル/エクアドル)】
      スポンサード
  • 1983年

    • 【国際招待水泳(デサント水泳)】
      後援
    • 体操競技へのサプライをスタート
    • 水の抵抗を極限までおさえることに成功した「SUPER FREEBACK(スーパーフリーバック)」登場
    • カッティングによりスムーズな足の動きを実現「SUPER CUT(スーパーカット)」登場
  • 1984年

    • 【ロサンゼルスオリンピック】
  • 1986年

    • 【第5回世界選手権大会(マドリード/スペイン)】
    • 立体裁断によるロスを抑制した「W-CUT(ダブルカット)」登場
  • 1988年

    • 【ソウルオリンピック】:マット・ビオンディが7つのメダルを獲得
    • 【第1回「アリーナ・サーフ・マスターズ」(ビアリッツ/フランス)】
    • コンペティションギア「STRENA(ストリーナ)」登場
  • 1989年

    • サーフラインスタート
    • 超整流効果を持つ画期的マテリアル「STRUSH(ストラッシュ)」登場
    • 「マット・ビオンディ・モデル」を発表
1990
  • 1991年

    • 【第6回世界水泳選手権大会(パース/オーストラリア)】
    • 水の浸入を最小限に抑える「HYPER CUT(ハイパーカット)」登場
  • 1994年

    • 【第7回世界水泳選手権大会(ローマ/イタリア)】
  • 1996年

    • 【アトランタオリンピック】
    • 泳法別水着の完成
  • 1998年

    • 【第8回世界水泳選手権大会(パース/オーストラリア)】
      オフィシャルスポンサー
      :アレクサンダー・ポポフがアリーナを着用して金メダルを獲得
  • 1999年

    • 薄く、軽く、流水抵抗も減少「X-FLAT」登場
2000
  • 2000年

    • 【シドニーオリンピック】
    • 素材表面に細微な溝を形成し、高度な整流効果を実現「TYPE-F(タイプF)」登場
  • 2001年

    • 【第9回世界水泳選手権大会(福岡)】
      オフィシャルスポンサー
    • スパイラルカットによりカルマン渦を減少「SPIRAL(スパイラル)」登場
  • 2002年

    • 【パンパシフィック水泳選手権(横浜)】
      オフィシャルスポンサー
  • 2003年

    • 【第10回世界水泳選手権大会(バルセロナ/スペイン)】
  • 2004年

    • 【アテネオリンピック】
    • 超はっ水効果ミクロの突起で流水抵抗を軽減した「aile・bleue(エール・ブルー)」登場
  • 2005年

    • 【第11回世界水泳選手権大会(モントリオール/カナダ)】
  • 2007年

    • 【第12回世界水泳選手権大会(メルボルン/オーストラリア)】
  • 2008年

    • 【北京オリンピック】
    • 姿勢安定性の向上+加工技術の進化で水中抵抗を軽減した「shin_rev(シン_レボリューション)」登場
  • 2009年

    • 【第13回世界水泳選手権大会(ローマ/イタリア)】
    • ラバー素材と筋肉構造に合わせたパターンでホールド性と動きやすさを実現した「AQUAFORCE ZERO PLUS」登場
2010
  • 2010年

    • 体幹サポートで理想的なストリームラインキープをサポートする「AQUAFORCE 1」登場
  • 2011年

    • 【第14回世界水泳選手権大会(上海/中国)】
  • 2012年

    • 【ロンドンオリンピック】
    • “エナジーリターン”機能でスイマーの力を再利用し最後までキックをアシストする「AQUAFORCE ∞」登場
  • 2013年

    • 【第15回世界水泳選手権大会(バルセロナ/スペイン)】
    • 肩掛けをクロス仕様にし、肩の動きやすさをアップさせた「AQUAFORCE ∞ FLAT CROSS BACK」登場